企業参謀 堀下 和紀の強み

1.中堅・大企業のアドバイスに強い

 堀下 和紀は、総資産30兆円、売上高3兆円、従業員数3万人の生命保険会社(東京の大企業)、総資産70億円、売上高100億円、従業員数500人のエネルギー会社(沖縄の大企業)の出身です。一万円札の福沢諭吉が創設した慶應義塾大学の出身でもあります。うちなーむくとして移り住んで15年のキャリアがあります。
 沖縄特有の問題を熟知したうえで、全国トップレベルのアドバイスをすることができます。沖縄しか知らない専門家にはできない高度なアドバイスが可能です。
沖縄しか知らない専門家では対応が難しい中堅・大企業(売上高5億~100億円以上、従業員50人~1,000人以上)特有の経営問題を熟知しており、人事労務に限らず、経営管理や会社法対応まで、幅広くアドバイスをすることが可能です。持ち株会社を経営されているお客様も多数抱えており、M&Aや事業所閉鎖、合併等の問題に関しても得意としています。


2.KFS(Key Factor for Success 成功のための主要因)に強い

 「成功のための主要因が何であるか」という未来を洞察し、意思決定するのは、経営者にとって最も重要な使命のひとつです。堀下 和紀自身も創業者、経営者として常に「成功のための主要因が何であるか」を徹底的に追求し、挑戦しています。
 自ら従業員を雇用していない、自ら成功を追求していない専門家にはできないアドバイスができます。
 KFSを追求する経営者の同志として、自らの理論と実践を踏まえたKFSの追求に的確なアドバイスをすることを得意としています。


3.代替案の提供が強い

 参謀たるもの経営者の未来の意思決定に貢献することが使命です。未来には、「もしも」がいくつも存在しています。そんな「もしも」をモレなくダブりなく論理的に提供することが得意です。そして、その複数の「もしも」に最適な選択肢を複数提供します。
 常に代替案をいくつも提供できることが強みです。


4.幹部の戦略思考の指導に強い

 「えいや!」で意思決定することは、当然に必要なことです。しかし、意思決定のプロセスをロジカルに分析することも同様に重要です。数多くの大企業の経営者の意思決定プロセスに影響を与えてきた堀下 和紀の参謀力を提供することが可能です。
 経営者、次世代の経営者の幹部教育に家庭教師役を担えることが強みです。

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